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Shueishagakugei

謹んで「熊本地震」災害のお見舞いを申し上げます。

熊本地震により甚大な被害が発生いたしました。
お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、
被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
一日も早く平穏な日々が戻りますよう、そして復旧がなされますよう心よりお祈り申し上げます。

(株)集英社

  • 集英社・熊本地震災害被災者支援募金のお知らせ

謹んで地震災害のお見舞いを
申し上げます。

東日本大震災により被災された皆様に、心からお見舞い申し上げます。
また、被災地等におきまして、救援や復興支援など様々な活動に全力を尽くしていらっしゃる方々に、深く敬意と感謝の意を表しますとともに、一日も早く復旧がなされますよう心よりお祈り申し上げます。

(株)集英社

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ウーマン

下村 一喜

判 型:四六判
頁 数:240ページ
ISBN:978-4-08-781645-7
価 格:本体1,400円+税
発売日:2018年05月25日

「この世は男性社会なのです、21世紀のいまをもってしても」。下村流・女性論、ついに完成!

なぜ女性のみえみえな策略に男性は気付かないのか?
なぜ女性は女性を裁くのか?
なぜ母親の存在が重いのか?
なぜ私は女性なのか?
女性とはなにものか?

国内外の大女優、セレブリティたちを撮影し続ける稀代の耽美派写真家・下村一喜氏。
前作『美女の正体』では女性の光を、今作では女性の闇を語ります。

卑弥呼から『竹取物語』、連合赤軍などあらゆる言葉を駆使し事象を解析、
下村氏がストックしている女性論がほとばしります。
もちろん男性とはなにかにも言及。その痛快な男性論も読みどころのひとつです。

楽しい読み物であり、じっくり考えたくなる。女性でいることに自信と勇気がわいてくる。
日本中のウーマンに、ウーマンと生きる男性たちに贈る刺激的な女性論です。

<目次より>
・男性は女性がこわい
・女性は女性が嫌い
・選んでもらうことで生き延びてきた性
・女性は公開処刑された女性が好き
・女性のマウンティング
・母という呪い。母性の誤解
・女性の最大の美点はなにか
下村一喜さん 新刊メッセージ

著者情報

下村 一喜 (シモムラ カズヨシ)

1973年 兵庫県宝塚市生まれ。多摩美術大学在学中、21歳より写真家として活動を開始。同大学を卒業。2001年渡仏。
半年後にフランス「madame FIGARO」誌と契約。また日本人として初めてイギリスの伝説的カルチャー誌「THE FACE」の表紙を飾るなど7年の間ヨーロッパで活躍。2007年帰国し、国内外の広告、雑誌表紙、CDジャケットなどのスチール撮影から、CM、MVなどの映像ディレクションも手掛ける。
2016年、集英社より初の著書「美女の正体」を発表、版を重ねた。

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